こんにちは

↓ 最新のコメント ↓

日本のみなさん、こんにちは

B’zのフランス語翻訳サイトB’z no biseにようこそ

bise は にする軽いキスを意味します。発音は“ビーズ”です)

このサイトはヨーロッパ(フランス、ベルギー)、アフリカ、北アメリカ(USA,カナダ)を始めとする世界中のフランス語を話す人たちにB’zについて知ってもらうために創設されました。

日本の 画は随分前からフランスで親しまれています。古典 画の代表 として、溝口健二、小津安二郎、今村昌平、黒澤明の 画など、そして宮崎駿、高畑勲、黒沢清、三 崇、北野たけし等、ここ数年の 画も同様に知られています。

三島由紀夫や村上龍、吉本ばなな、村上春樹等、多くの日本人小説家もフランスでは認められ高い評価を受けています。

80年代半ばからはテレビアニメ、そして漫画がヨーロッパ各国に広まりました。特にフランスはアジア以外の国の中で漫画の最大の輸入国です。大抵のフランスの本屋の一角には、フランス-ベルキー発のBANDE DESSINEE(絵本)の隣に必ずといっていいほど漫画コーナーがあります。

ところが、日本の音楽に関してはアジア以外ではほとんど知られていません。坂本龍一や久石譲等が日本 画とともに知られている けで、その他のアーティストは無名といっても過言ではありません。

スピッツ、ウルフルズ、長渕剛など、優れたアーティストが他にも沢山居るはずなのに知られていないのは残念です。そんなわけで、僕達は大好きなB’zというグループをより多くの人たちに知ってもらうために努力しています。

日本に関心を持っている人は世界中で増え続けています。海外に出ることがあれば、日本の皆さんには是非、日本の文化とともに日本の音楽を自信を持って広めてもらいたいです。

ところでみなさん、今年のB’zのコンサートには行きますか?

日本語でも構いませんので、メッセージお待ちしています!

Odon Vallon & David

15 commentaires à “こんにちは”

  1. yomogikinako dit:

    お久しぶりです、お元気でしたか?

    日本のファンは 先日発売されたB’z LIVE-GYM
    Hidden PleasureのDVDを楽しんで
    見ています。
    年末のTV出演が無いために 少しさみしいのですが、
    このDVDのボリュー� で大満足です。

    今まで参� した様々なツアーが収録されていますが、
    これまでで最も数多く参� したCORツアーが多いので
    うれしい限りです。
    ちょっと悩みが多かった当時、沢山の勇気をB’zに
    もらったツアーでした。

    思いっきりジャンプして BANZAI しましたよ(*^o^*) 

    Joyeux Noël!!
    Ayez la bonne Nouvelle année!
    ちょっと早めですが、ご挨拶までに翻訳がヘン� ったら
    ごめんなさいね!

  2. Odon Vallon dit:

    Bonjour !

    昨日は� 敵なクリスマスを過ごされましたか?

    きなこさんにとって、B’zは健康状態を良好に保つようですね。確かに僕もB’zを聞くと機嫌が良くなります。

    ところで、また2月に新しいDVDが出ますね。
    ひつこいようですが、いつかヨーロッパの店� �で同時発売、なんて日を夢見ています。

    Bonne année !

    (↑正式な言いまわしです。)

  3. Mameshibaken dit:

    Hey Hey I say I love this site~♪
    Right now let me write here~♪

    It’s very nice you have this website in French!
    People outside of Japan can get interested in B’z and love B’z.
    Of course great for the people who already love B’z!!!

    それにしてもOdonさん,フランス語と英語とドイツ語と日本語と稲葉語すべて話せるなんてすごいですね!

    じゃあこれからもB’zの曲でニヤニヤするぞー!!

  4. Odon Vallon dit:

    wow wow wow wow wow GOOD COMMUNICATION!!

    Mameshibakenさん、

    You know, we are more and more in the world discovering B’z and our passion is growing everyday. We hope Matsumoto and Inaba see we exist! Who knows? Maybe Yukio Hatoyama will say to them to go outside Japan and enjoy the world! We’re waiting!

    稲葉語はご存知の通り、不思議な表現が多くて翻訳に苦労してます。
    ところで僕がドイツ語を話すってどうして知ってるんですか??

  5. Mameshibaken dit:

    Odonさん,

    返事遅くなってごめんなさい!!

    Yes!! and you’re doing great for that!
    フランス語圏の人たち全員がB’zファンになるまではPlease never stop your work( ̄ー+ ̄)

    稲葉語はreally mysteriousですよね~\(゜□゜)/
    I’m sure your Japanese is very very advanced that you understand almost all common usages in his lyrics, けどもしスラングというかなんというかどうしても意味不明!!な部分があれば聞いてく� さいね!
    I might be able to help you! (only if I udnerstand the part though (」 ゜□゜)」

  6. Ryo dit:

    こんにちは。フランスにもB’zのサイトがあるなんて感激です。日本から� く離れた国で生活していますが、毎日、娘とB’zを聴いています。やはりB’zの大ファンの娘はフランス人学� �に通っておりますので、早速このサイトを教えてあげます。

  7. nori dit:

    こんにちは。
    た� いまドイツ在住のB’zファン歴20年です。
    ドイツでドイツ人のB’zファンを増やそうと、� �張っています(笑)。
    私も、諸事情により、これからフランス語も学んでいく予定なので、早くこのサイトが見れるように� �張ります!!

  8. Odon Vallon dit:

    Ryoさん、

    外国には母娘で滞在されてるのでしょうか?
    それとも娘さんが留学されてるのでしょうか?

    ともかく、親子で同じアーティストを一緒に聞いているなんて� 晴らしいです!

    noriさん、

    Guten Tag!

    Es freut mich, dass Sie uns geschrieben haben!

    残念ながらB’zを知ってるドイツ人はフランス人よりも少ないはずです。そんな中、「Off The Lock」というサイトはドイツ人が運営していますよ。

    http://www.offthelock.com/

    ご覧の通りすべて英語です・・・。これは、フランス人は母国語を守ろうと必死なのに、ドイツ人は簡単に外国語に乗り換えてしまうという国民性の違いを象徴してると思います。

    フランス語の勉強� �張ってく� さいね!

  9. Ryo dit:

    Bonjour, je suis la fille de Ryo. ^_^ /

    カメはここで生まれて生活してるから、日本には時々しか行かないん� 。でも、父さんと母さんはパリで結婚したからフランス人学� �に通うことにしたみたい。。ま� チビ� けど(14歳)B’zは大好き� よ!n_nフランス語でもこんなサイトがあったなんて知らなかった!じゃあ、日本語もフランス語もすごくしゃべれるん� ね~

    応援してます。^_^

    カメ。

  10. Akira dit:

    はじめまして。
    B’zを検索してたら、偶然このサイトを見つけました。
    フランスにもB’zファンがいるんですね。
    うれしい限りです^^

    ところでソロツアーが決定しましたね。
    しかも、Larry Carlton & Tak Matsumotoは7月にヨーロッパツアーもやるみたいですよ。
    ヨーロッパの人たちにとって、B’z松本孝弘を見るチャンスですね!!

  11. masayo.T dit:

    はじめまして!
    France5での番組について調べていたら、こちらのサイトを見つけたのでおじゃましました!
    おなじB’zファンとして、海外の方のファンがいることはとてもうれしいです!

    今年は稲葉さん・松本さんお二人ともソロ活動でしたが、これからB’zの活動に入られるみたいで、とても期待しています。
    これからもがんばってください!

  12. Odon Vallon dit:

    masayo.T さん、

    こんにちは

    そして、コメントありがとうございます!

    随分長い間このページを見ていなかったので(管理しているのは僕ではないので)コメントを返さないまま月日が経ってしまいました。

    ブログの記事も書く時間はほとんどありませんが、ツイッターでは英語かフランス語で毎日色々つぶやいています。

    昨日は、B’zがフランスのテレビで的確に紹介されて、至福の時間を過ごしました。

    1分にも満たない短い時間で、視聴者がB’zの名前を覚える時間はなかったかもしれませんが、それでも内容はなかなかだったと思います。

    多くの日本好きの欧州人が、B’zを知らないままなのはとても残念なことです。

    2012年、僕は本気でB’zがヨーロッパに来ると信じていました。でも、もう松本も稲葉もこちらに来ることはないでしょう。最初からB’zの音楽を海外に広めるつもりはなかったのだと思います。だれも興味を示さないと考えているのかもしれません。

    France5の番組はB’zが大物アーティストに含まれることを証明していました。B’zとその他の大物アーティストの違いはただ一つ。それは英語圏のアーティストには国境がないのに対して、B’zは日本に留まっているところです。

  13. chieko dit:

    初めまして。

    なぜかこちらに辿り着き
    何となく世界は繋がっているんだなと思いました。

    B’zのヨーロッパライブ
    もしかしたらそれも、夢じゃないかもしれませんね!
    B’zが活動する限り、可能性は「0」ではないので(^^)

    お二人が↑のコメントを見てくれる事を
    願い楽しみにしておきます。

  14. Odon Vallon dit:

    chiekoさん、はじめまして

    確かにB’zが活動する限りは希望を持つべきなのかもしれません。でも僕は実現しない気がします。
    なぜなら、2012年の米国ツアーの頃は、期待できそうな雰囲気があったものの、ツアーの宣伝の乏しさもさることながら、観客のほとんどが日本人であることを知って、B’zは海外に売り込む気が全くないことがわかったからです。
    残念だし悲しいけれど、仕方のないことだと諦めるしかありません。
    辛いのは、日本好きのフランス人の多くが日本では無名の日本のアーティストばかりを聞いていて、B’zを知らないまま日本の音楽を知り尽くしていると思い込んでいることです。

  15. chieko dit:

    お久しぶりです。
    返信ありがとうございます。

    今年は稲葉さんとスティーヴィーのイナバサラスが出て
    もしかしたら
    海外ライヴも視野に入っているかも知れませんね。

    ところで仮にB’zがフランスでライヴを行う事になった場合
    どのような事をポイントにすればよいのでしょうか。
    日本好きのフランス人に対してB’zのPRとして

Laisser une réponse.

XHTML: Vous pouvez utiliser ces tags: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>